暖かいですね。
こうも暖かいと出掛けたくなりますね。
こうも暖かいと出掛けたくなりますね。
こんにちは\(^_^)/。 琴です。
昨日が夜勤入りだったのですが、その時の様子を聞いて下さい。
職場に行くと、偶然にも、師長さんと二人きりになる瞬間があり、迷った末に
「面談を希望したいんですが…」 と言えたんです。
心臓 バクバクです。
師長さんも、ドキっとしたそうと言ってました(^_^;)。
どうも辞めると思われたそうです。
今日の今日なのに、面談をしてくれました。
私が感じた疑問点を投げかけてみました。
・経管栄養を白湯を助手がするのは、医療行為であり、賛成しかねる事。
また、経管栄養が著しく早いので、先日のような、誤嚥性肺炎が起きる可能性と、責任の所在が不明な点。
誤嚥性肺炎は、医療ミスである事。
訴えられた場合、負けてしまうし、自分のライセンスが、危険に晒されている事
・寝る前の薬を助手さんが上げている事に対して、誤薬があった際に責任が取りきれない事。
・ベッドサイドで、患者さんの病気や症状について話す事。
・吸引チューブ留置に対しての考えて方。
留置されていても記録されていない事。
SC出来なかったり、SPO2 が測定不能であった時に、そのまま申し送りをしてしまう事。
・日勤と夜勤に 溝を感じている事。
・寝る前の薬を助手さんが上げている事に対して、誤薬があった際に責任が取りきれない事。
・ベッドサイドで、患者さんの病気や症状について話す事。
・吸引チューブ留置に対しての考えて方。
留置されていても記録されていない事。
SC出来なかったり、SPO2 が測定不能であった時に、そのまま申し送りをしてしまう事。
・日勤と夜勤に 溝を感じている事。
これらを投げかけて来ました。
これに対して、師長さんは、
・訴えられた場合、病院と私が責任をとります。
一看護師に責任が行かないようにします。 全力で守ります。
それでも不安に思うならば、辞めてしまう事を引き止められない。
・経管栄養は、現在助手さんの手を借りないと、回すのが困難である事。
もし自分でできると思うならば、自分の手でやってもいい。
・寝る前の薬は、やってもらって当然という流れができてしまっていて、
看護師の怠惰によるもの。
以前は、回せない程に忙しかったが、現在は回せるので、検討していく。
・ベッドサイドで、患者さんの症状や病気について言ってしまうのは、
これは、変えていかれることなので、徹底させたい。
看護師のモラルが問われる問題。
・SCできなかったrり、SPO2が測定不可で、申し送りができてしまうのは、
個人の看護技術の低さであり、ある特定の人。
現状、その人でさえ、いてくれないと、勤務が回せない現状がある。
でも、痰詰まりで、先日死にかけてしまった現状があるので、私から言っておく。
吸引チューブ留置の件は、前日に引けなかった事が原因での事。
自分で大丈夫だと思ったら、今後は抜いて構わない。
考え方として、痰詰まりで死んでしまう事は避けたいというところから来ている。
最悪の状態を避けたいという、回避を目的としている。
・こうした中小規模の病院では、看護師を引き止めておけるだけのものが難しい。
きっと何も言わずに辞めてしまった人はたくさんいる。
そういう人達こそがいてほしい人材であったのに、
問題を起こす看護師が、お金のためだけに来ている現状がある。
だからと言って、その人達を、切ってしまう事もできない。
・あなたが不安に思っている事をそのままに看護はしなくていい。
自分が良いと思う看護をしていい。
などなど。
分かったような、分からない返答をもらった。
取りあえずは、好きなように動いても問題はないと言う許可をもらったに過ぎない。
それでも、ないよりはマシなのかも知れない。
その後、師長さんは、事務長に相談をして、
更に師長は、病棟に戻ってきて、主任を交えて、ショートカンファレンスの時間を設けてくれた。
解決とまではいかないけれど、問題は提示できたと思う。
その晩。
私は自分ですべてをしてみた。
実際にやってみると、できない事はない。
ただし、今までやってもらっていた為に、少し時間が掛かること。
それを心配して相手方の看護師さんが、心配して見に来てしまう事になってしまった。
時間配分を考えないと、いけない事が分かった。
ほんの少しだけだけど、変わっていく気配を感じられただけでもいいのかも知れない。
忙しくなる事を嫌がる看護師も出てくると思う。
それでも、少なくても、自分の時は自由に動けるようになっただけで、進歩した気がする。
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