雨が結構降ってきましたね。
雨に濡れた手足の指先が冷たくなってきました。
とっても冷え症の琴です。
OPEまで、日程がなくなって参りました。
動ける内にと思って、お金を降ろしたり、書類を集めたりしています。
看護をする時は、患者さんの肉体や心に気を使ってきましたが、
いざ自分が患者さんの立場に入ると、そうした事はもちろんなんですが、
金銭的側面や仕事やその後の生活も、気になるものである事を知りました。
病院で働いていると、ケースワーカーさんが担当するのでしょうか?
看護の国家試験の中には、福祉系的な事や保険制度的な事も含まれています。
これは、看護師の仕事なのか? と疑問に思う事、しばしば。
しかし、すべての側面から患者を見ると、非常に大きな問題なんだと知りました。
看護学校の説明では、
保険制度関連の単位取得するのは、かなり大変だと言っていました。
看護師の苦手な分野ですね。
患者さんにとっては、大きな問題なので、
これからは、違った気持ちで勉強ができそうです。
さて、今回、私はOPE代と入院費で、170.000円ちかく支払う事が分かっています。
事前に病院から説明がありました。
高額医療費について、市役所からの説明ですと、
同じ病気で
1回の支払い金額が20000円を超える場合のみが対象になるそうです。
うる覚えの中では、
同じ病気で、
その月にかかった医療費が合算されるものだと思っていたのですが、違うみたいです。
調べてみて良かったです。
この『国民健康保険 限度額適応認定証』を
入院前に提出をすると、私の場合ですと、81000円以上はかからないそうです。
(自費分は含まれません。)
私の場合と言ったのは、年齢と所得によって違うからです。
だいたいの人は、810000円だと思います。
高齢者や高収入者、税金免除者は違うようです。
当てはまる方は810000円とは限りませんので、事前にチェックが必要です。
市役所に行く前に、私はすでに、余裕を持って200.000円を降ろしてしまいました。
100.000円あれば、大丈夫だったみたいです。
使ってしまわないように気をつけないといけませんね~。
市役所で書類を準備するには、時間は掛かりませんでした。
混雑具合にもよりますが、私は10分位でした。
必要なものは、本人であれば、健康保険証だけでOK。
本人じゃない場合は、すみませんが調べて下さいね~。
患者さんって、大変ですね~。
入院する前に、クタクタになりそうです。
長くなってしまいましたが、この辺で。
高額医療費について、市役所からの説明ですと、
同じ病気で
1回の支払い金額が20000円を超える場合のみが対象になるそうです。
うる覚えの中では、
同じ病気で、
その月にかかった医療費が合算されるものだと思っていたのですが、違うみたいです。
調べてみて良かったです。
この『国民健康保険 限度額適応認定証』を
入院前に提出をすると、私の場合ですと、81000円以上はかからないそうです。
(自費分は含まれません。)
私の場合と言ったのは、年齢と所得によって違うからです。
だいたいの人は、810000円だと思います。
高齢者や高収入者、税金免除者は違うようです。
当てはまる方は810000円とは限りませんので、事前にチェックが必要です。
市役所に行く前に、私はすでに、余裕を持って200.000円を降ろしてしまいました。
100.000円あれば、大丈夫だったみたいです。
使ってしまわないように気をつけないといけませんね~。
市役所で書類を準備するには、時間は掛かりませんでした。
混雑具合にもよりますが、私は10分位でした。
必要なものは、本人であれば、健康保険証だけでOK。
本人じゃない場合は、すみませんが調べて下さいね~。
患者さんって、大変ですね~。
入院する前に、クタクタになりそうです。
長くなってしまいましたが、この辺で。
