宝言抄 その2これは、私の言葉では、ありません。 私の『人生の師匠』の言葉です。 宝言抄 1992年 12月 たとえ今は苦しくとも、 「希望」を見つめ 苦労の坂を一歩一歩上がっていく。 その人こそ、 本当の「深い喜び」を知る人である。 また、ここに、 人間としての美しい人生がある。 ・