前回、前々回と日本の神様について書いていますが、今日もその続きで書きます。
前回、父の故郷の神様(あるいは霊的存在?)にことづかったと書きましたが、その神様の向こうに、神様のネットワークみたいなのがみえるんですよね。
まさに網の目のように、そのネットワークは張り巡らされていて、それぞれの神様同士をつないでいるよな。
そしてそのネットワークを、光の龍が飛び交って情報やエネルギーを運んでいるような。
ひとつの神様とつながると、その向こうにある神様ネットワークともつながるような感じ。
そして、いくつもの神様とつながると、そのネットワークとのつながりがだんだん濃くなっていくような。
「あなたあっちにも行ってたよね」みたいに、顔を覚えてもらえるみたいな。
神様同士は情報共有してるみたいなので。
そうすると、ちょっとかわいがってもらえることもあるみたいです。
子どもでも、なついてくれるとかわいいですもんね。
中にはあんまり近づかないほうがいい場所もあるかもしれませんが、それはなんとなく感覚でわかるかと思います。
誰もが知ってるパワースポットとか、人気の神社もいいですが、小さな神社の神様のほうが、顔を覚えてくれるかもしれません。
ときにそこの神様から、何か仕事やメッセージをことづかることもあるかもしれません。
なんとなく感覚をたよりに行動したら、そのおつかいを果たすことができるみたいです。
そしたら神様はよろこんでくれます。
地球にいる神様は地球のことを、日本にいる神様は日本のことを、島根にいる神様は島根のことを想っています。
つまり島根の神様は、島根の人々の幸せと、日本や世界の平和を想っています。
なので、その土地や、日本や、地球のことを想ってその人が行動すれば、神様はサポートしてくれます。
ということで、神様もあなたもうれしい、つまりいい気が巡る、良い運気につながる、ということになるみたいです。