北海道にカリヤーがこんなにいるなんて、思っても見なかった。
日曜の黄昏時、家庭ではそろそろ夕食の準備に取り掛かるであろう忙しい時間に放送しているのに、
こんなに人気がある番組だとは、長年のリスナーだが知らなかった。
すっかり長寿番組となったがマンネリとならず毎回楽しく聞かせるには、作家はもとよりスタッフ,演者や
スポンサーの努力があるんだろうなあと改めて思った。
もちろん、リスナーがいないと続かないのだろうが個性的なキャストに引っ張られて毎週聞いているのは、
私だけではないはず。そうそう聞き続ける番組はないはず。
毎週ワクワクするストーリーを待っている。
北海道から番組のイベントに参加するとなると、体力と時間が必要でなかなか行くことができない。
ぜひこれからは、キャストの北海道出張を増やしてほしいなあ。
(ジンギスカンキャラメル用意しとくのになあ。)
これからも長きに亘って続いてほしい番組である。
将来は、「飯野の結婚」や「永太の成人式」や「安部礼司の定年」なんかも聞きたいものだ。
ぬあ~はっはっはっ ゴホンゴホンって咳き込むようになっちゃうかも
