My NYC & NJ PHOTOS
お久しぶり
なぜかアメリカではみんながfacebookとtwitterしか使ってない。
最近は?と言うと、いろいろあり過ぎました。
-まず、去年の11月Hobokenから引っ越しました。
-この前、大雪大変でした。
- 雪かきがなんと1日に3回やってもまにあわなかった。
- Snow blower がほしいって感じ
- M109は車庫で冬眠中
M109Rに追加したアクセサリー
- additional parts installed to the M109R -
この前のテストツーリングで分かった事は、このM109Rは高速道路でハイスピードで走るのがかなり安定している事です。但し、前風が結構気になります。そのために、eBayで (やはり)いろいろ探した結果、ダークウィンドシールド を買うことにしました。
他に、eBayで買ったやつは、バックレストでした。シンガポールでVmax乗っていたときにバックレストに慣れていた女房がやはり、M109Rにもつけた方が安心して乗れるという事でバックレストもインストールする事にしました。実物を見ずに決めるのがなかなかの勇気でした。
届いたバックレストはかなり大きく見えました。大丈夫かな、、、
インストールはかなり簡単な作業でした。片側のボルトを長いものに代えてそのままつけるだけで、、、結果は、全然悪くない。大きさのバランスも結構取れているのです。
バックレストはテストツーリングの時には既に使っていたのです。かなり快適だそうです。
さて、ウィンドシールドはついたのが、先週でした。ずっと置いたままで、やっと暇を作って、今日インストールしました。箱からいろいろ部品を見て、簡単そうには見えますが、かなり調整が難しい気がします。
なぜなら、あまり隙間のないフロントフォークにつけるのと4箇所を正確にとめないとウィンドシールドのつける穴には入らないだろう、、、
実際に、大変でした。しかも、ウィンドシールドをホールドする4点が同じものに見えるが、左右上下、全部が別々の部品です。もちろん、何回か間違えて、インストールしてはずしたりしていたのです。最後に、ウィンドシールドが真直ぐに固定になるまでの調整も簡単ではなかったのです。
二人がっかりの仕事を無事一人でできました。
初めてのツーリング
- The first touring in the US, with the new M109R -
実は先週eBayでバックレストを買ったので、一応タンデムでのツーリングの準備はできました。まあ、日帰りツーリングだったらの場合ですが、、、まだ荷物はたくさん持って行けないのです。
今日は、半日のツーリングの予定です。
今まで2週間、ずっと雨、、、珍しくこんな雨が続くのはイーストコーストらしくないとみんなが言っているのです。今日は天気がかなり良さそうなので、ツーリングは実行です。
2台だけ、友達はBMWのR1200RTを乗っています。彼は、ニュージャージーのかなり南側に住んでいるので、待ち合わせはツーリングする道の近くのSomervilleにあるダンキンドーナッツに待ち合わせする事にしました。
google でダンキンで検索したら、、、、すんごいたくさんヒットが出ました。さすがダンキンのもっとでもある "Dunkin run America" つまりダンキンドーナツがアメリカを動かしている、、だって。
ツーリングルートはもう決まっている、、、かなり走るっぽい、、、
しかも、ホボーケンから待ち合わせ場所まで、1時間の高速道路走りだったのです。
今回のルートはアメリカの田舎道がほとんどでした。かなり気持ちよく走れた。まず道路がかなりきれいでスムースな道で、しかも交通量が非常に少ない、、、。
また、かなり深い森の中に走っている道も、暑い夏前の日にはかなり涼しい気分でした。
あまりにも走るのに夢中していたので写真はあまり取れませんでした。
昼すぎには、国道78号に分かれることにしました。彼は南へ向かい、我々は東へ、ニューヨーク方面に向かって帰りました。 国道78号のサービスエリアでも休んで帰ろうと思ったが、この高速道路にはサービスエリアがなかったのです。
そのまま高速道路でずっと80 mphぐらいで、真直ぐ家まで、、、、。
お疲れ!
半日で走った距離: 144マイル。
バイクの運送
- Bike delivery from ARKANSAS to NEW JERSEY. its over 1200 miles away -
そう そう、eBayで買ったバイクのディーラーさんの場所はなんと1900キロ以上離れているところです。そんな離れた場所のバイク屋でバイクを買って、しかもオンラインで買ったなんと、、、自分も思わなかった。
さて、オークションで買ったのはいいけど。次はそのバイクの運送はどうすればいいかということでした。
ディーラーさんに相談したら、そのデリバリーをオークションにする方法を教えてくれました。 さすが、オンラインでいろいろ出展している店だと思いました。
つまり自分がお願いするデリバリーをオンラインオークションにして、いろいろな運送屋がそのオークションをBIDするという仕組みです。そのサイトは uship.com です。
早速、IDを作って、そのUSHIPで自分のSHIPMENT詳細を登録しました。eBayでバイクの購入が決まった日付が5月29日、支払いなどの手続き最中でも、USHIPでデリバリ条件としてその次の週の土曜日にバイクを受け取るようにお願いしていました。
USHIPで登録したまもなく、3件のBIDが着ました。$600から$1000ぐらいのBIDでした。USHIPに書く運送屋のお客さんのフィードバックがある。POSITIVEフィードバックが95%以下の場合は選びたくないと思いました。
そのサイトにも運送屋のリストも出ていて、自分からBIDリクエストする事もできるのです。ほとんど顧客フィードバックがほとんど100%の良さそうな運送屋にいくつかにもBIDリクエストを出しました。
デリバリが次週の土日しかないという条件らしくて7割ぐらいBIDはできなかったのです。
500トラック300ドライバーという運送屋もあるが、自分が選んだのは2トラック2ドライバーのファミリーでやっている運送屋でした。もちろんフィードバックが100%ポジティブで、何かあった場合でも全額が保険にカバーされて、決めた点は、プロファイルで自分の家族、娘二人にの良さそうなデブのおじいさんでした。BIDした彼のコストは$590ぐらいだったかな。
取引は問題なかった、しかも向こうの予定やディーラーさんとの彼の連絡などをこまめに報告してくれました。彼は Philadelphia にいる人で木曜日にArkansasに 向かったそうです。夜にドライブするみたい。
金曜日の夕方にはバイクを無事にディーラーから引き取って、HOBOKENに向かっているの連絡でした。
土曜日の朝の9時半ぐらいはでっかいトラックが家の前について、、、シルバーM109Rとのはじめての対面でした。無事です。
次は、、、めんどくさい登録手続き、、、、。
バイクを買っちゃいました
- Finally I got my ride -
しかも eBay で買いました。それは先月末でした。いや~びっくりしました。
先月、eBayばかりを見るとすごいたくさんバイクを売り出している人がいました。きっと、今の経済状況やこれからのライディングシーズンというのもあるかもしれません。
実はeBayだけじゃなくて、売り出し人気掲示板 craiglist.com もたくさん見てきました。
見ている車種は; VTX、GS1200、R1200R、M109R という感じでした。最初は新型Vmaxも見ていたのですが、ちょっと高いですね。バイクハンティングしているうちに、何人か連絡もして、近場の人場合は、見に行ったりして、試乗もしてくれたりしてました。結構きつめに値段のオファーをしていたのでなかなか交渉が成立していませんでした。
すごいキレイな2004年式のシルバーR1150R、をあと$200で交渉成立したが、、、ちょっと延ばしました。
その間に、場所はかなり遠いARKANSAS州にあるディーラーがeBayで出展したM109Rが決まってしまいました。そうです。思ってなかった。実はeBayをBidするときには、あまり試乗したり見たりする事ができないだろうから、表示金額のかなり低い金額をオファーしたりBIDしたりしてました。
思いもしなかったことに、低めにBIDしたシルバーM109Rを、カウンターオファーが帰ってきました。そのカウンターオファーも自分が出したプライスのアップ$500でした。
そかも、そのM109Rオークションはあと数時間で終了という状態。
早速、緊急相談とM109Rの緊急調査した結果: よっ、買いましょう! という事でした。
今は、車庫にあります。ここまで来たのも長い話、、、。
母
- My mother in-law just spent a week in the US, she is over 60 and very first time to a non-asian country and she traveled alone - amazing. salut to her.
先週いっぱいに嫁の母がはるばる東京から遊びに来ました。
最初はSwine Fluの騒ぎでチケットを取ったのに行くか行かないかかなり悩んだみたいですが、アメリカに来るのを決意して、楽しい一週間をすごしたではないかと思います。そう、願います。
英語も喋らないし、元気ですが年が年で最終の十何時間フライトを一人できました。その勇気がすごいと思いました。
バイクの免許
- I was lazy to apply the bike license but, here we go I got the US bike license ! -
かなり遅くなってしまって、やっとバイクの免許を取ることにしました。
実はもっと早く取ればなあと思って、少し後悔しました。
車の免許を取ってから、およそ1年何ヶ月後のことになります。
前と同じ場所のニュージャージにあるBayonneのMVC(MotorVehicle Commision) に行きました。
ここは車やバイクに関係する手続きを行うところです。こちらに手続きをするには必ず身分の確認できるものを持参することです。しかも、その確認できる書類の組み合わせが決まっていて、各書類にポイントがついていて、で、すべての書類の合計ポイントが最低6点にならなきゃいけない。
たとえばパスポートが4点とかATMカードが1点とかなど、ホームページで細かく書いてあります 。
車の免許の時と同じように最初はVisual検査とKnowledge試験。
Knowledge試験は30問のうち最低24問を正解に答えなければいけません。僕は見事に7問間違えました。くやし~、、、、。くやしすぎて、勉強して、 その次の週にもう一回knowledge試験を取ったら結果は完璧でした。ヤホー!!
車のときと同じように、シンガポールの免許を切り替えるんのでということでロードテストが免除されると思いましたが、何かいやな教官に当たってしまって、最初は隣の教官に相談して、オーケーじゃないのって言われたらしいけど、この人は、さらに調べて、部屋の奥で電話したりしてました。
その結果:「あなたは車の免許を取って1年以上たちましたのでロードテストを取ってください」、、、が~ん。
超~ 超~ ショック!
もっと前に取ればなあとか、テストのときのバイクはどするかとか、、、。
アメリカでは車やバイクのロードテストって、何も用意されていない、受験者がその車やバイクを用意しなければいけないのです。さあ、どうする?
答えは、craiglistでした 。なんとロードテストのためにスクーターを貸し出しにしています。さらに、ロードテストの内容を教えしますということです。全部で100ドル。まあ、いいか!
電話やメールでなんと、ロードテストの予約までしてくれました。
ロードテストの内容をうかがったら、、、超簡単でした。今まで、日本やシンガポールでやった技能試験は超~超~難しかった。
バイクロードテストの内容は:
- 狭いレーンの急90度ターン
- 決まったところでフロントタイヤを止めてのブレーキ
- パイロンを使ったスラローム
- U-ターン
- 急ブレーク
- ブレーキング最中の妨害ものを回避
それをスクーターで、、、楽勝でした。
その日にバイクの免許を発行されました。 ラッキー!!!
涙が、、、
- almost tears -
日本にいる皆さんよりははるか遅れて、やっとこのドラマを見ました。
「1リットルの涙」です。ストリーミングで見ました
超感動しました。いつもアクションものを見ている僕はこんな感動もの何年ぶりやろう、、、
沢尻エリカさんはかわいかったね。
さくらがキレイ
- Beautiful sakura -
さくらの時期は一瞬で終わってしまいましたが、ちょっと先々週を思い出すと、日本からこんな遠いところでもきれいな満開したさくらがたくさん見れました。ニュージャージで。しかもその公園のビジターセンターでいろいろ読むとなんとそのさくら木は日本から来たものです。
こんな話知りませんでした。
その公園は Branch Brook Park
といいます。
ニュージャージのNewarkにあります。
日本と思えるぐらいよくできたさくらの公園でした。
花見、、、つまりお酒をこの下で飲みたくなりますね。
きらいな小さい川もあって、ほとんど完璧な状態。
天気も抜群でした。 文句なしでした。

パラグライディングのテークオフ
このパラのテークオフビデオを発見しました。
どうですか?自分だったらやってみますか?






