プンコは以前、大切な人からあるメルマガを紹介されました。


有名な方なので知っている方もいらっしゃるかもしれません。


有限会社てっぺん

というところの代表取締役 大嶋啓介さん という方のメルマガです。


ブログ、よかったら見てみて下さい→てっぺん大嶋さんのブログ キラキラ


初めは何を言ってるの??と紹介されても登録していなかったし、登録しても、初めはあまり真面目にその方のおっしゃる言葉の意味について深く考えてませんでした。

なぜなら当たり前の事を言ってないか??って思っていたからです。


でもいつの間にかその方のワールドに入ってしまってましたアオキラ

当たり前の事を毎日し続ける難しさ・・・


毎日携帯に昼前に送られてくる大嶋さんのメールが待ち遠しくてしかたありませんにこ


凄く凄く元気になります。

色んなことをプラスに思えるようになります。

色んなことに感謝するようになります。

毎日何のために目覚めるのか、今している事は自分の夢にちゃんと繋がっているか・・・考えるようになります。

でもなかなか人ってすぐには変われない。


波もあります。

なかなか大嶋さんのようにいつも思えるわけではありません。

でも基本は大嶋ファンだということ。

毎日大嶋さんのメルマガから学ぶこと。

だから凄く凄く変わってきていると感じます。


今まで身近な存在の人には自分の言いたいことばかり、だったのが、今は素直に謝ったり、素直に許したり、ありのままを受け止めたり、自分の中で冷静になってその場を考えて動こうと努力しています。


大切な人に対して意地を張って電話に出なかったり無視したり、思ってもないことを言ったり。

そういう事もありますが、少しずつそういう時間をなくす努力もしています。

いけない行動に出たと気づいたら、すぐ反省して相手がどう受け止めようが自分は素直に謝ろうと思うようになりました。

そういう苦しい時間を一人で過ごすより、お互いが成長していけるように話をすることの大切さ。


色んなことを人のせいにしたり、逃げてきたことから向かい合おうと思うようになりました。

人を変えようとするのではなく、自分が変わる努力をすること。


このブログを紹介してくれた方に感謝します四つ葉

私の人生を変えてくれた人です。


ありがとうコスモス







今日は職場に友達が遊びに来てくれましたおんぷ


その方とは、以前このブログで紹介したアメ車“ハマー”車キラキラを大人買いしたKEEさんヒマワリ

なんと↓↓お土産持参でしたニコイチゴケーキ


「ケーキかってきたので、皆で食べてください上げ上げ

とのことですが、入れ物的には高さはあまりないようだし・・・どんなんだろう??

この大きさでケーキイチゴケーキ???


っと不思議に思いながらオープンっためいき



↓↓「凄~いキラキラ ケーキがいっぱい音符

よく見るとプンコの開け方が悪く、イチゴちゃんいちごが落ちてるケーキもありますが(笑)あせる


地元では結構おいしいと評判いいお店のケーキだったので色んな種類が食べれて最高でした好


職場の皆もおいしそうに食べてましたにゃ


さらに買い物までしていってくれて、なんか申し訳なくなりました。


KEE、どうもありがとうあひる

今日は午前中、用事を済ませてから


プンコは以前から興味のあった映画『earth』を見てきました虹

eaeth ←興味のある方はこちらへ


↓↓これは“ザトウクジラ”
earth
ちなみにプンコの一番好きな生き物が鯨ですキラキラ


小さいころの夢はくじらと一緒に泳ぐことでした流れ星


映画を見て、地球温暖化の影響で食べ物であるプランクトンが激減していると知りました。

子育てのために温かい海まできますが、そこにはまったく餌になるものはないそうです。

子供が力をつけるまで何も食べずお母さんは母乳を与えて、そこから餌を求めて何千キロも離れた南極に向かうそうです。


北極の白クマから始まり南極のペンギンまで、あらゆる生き物をありのまま凄いアングルで映されていて衝撃的でした。


いろんな場所を見ていて、その環境ごとに温暖化のひずみが出ていて本当にショックでした。


白クマは氷が年々大量に溶けていくため、今度いつ餌にありつけるかわからない、泳いでいてもいつ自分の体重を支えてくれる厚い氷に出会えるかわからない、、そんな大変な環境で生活していましたううっ...

このままの勢いで温暖化が進めば2030年には白クマは絶滅するそうですガクリ


ゾウはあんな乾燥した気候に耐えるためにあんな硬い皮膚をしてたんだと今さら感じました。

水や豊富な食べ物を求めてかなりの距離を歩きます。

砂漠化の影響や異常気象のせいなどで砂の突風が吹き荒れて前が見えない中、ゾウたちは何日も何日も歩き続けます

仲間とはぐれて道を見失うと、命はありません。

子どものゾウも目に砂が入っても体力が尽きてしまいそうでも、気力で歩き続けていました。


乾燥地帯のちょっとした水たまりはそんなゾウたちにとって本当に明日への命をつなげるものになります。

しかしそこにはライオンもいて、互いに様子を伺いながら水を飲みます。

昼間はゾウが有利でも夜は猫科のライオンが優位らしく、小ゾウが襲われたりするそうです。

でもゾウは親子関係なしに仲間の子供を皆で囲んで守っていました。

結局映画では一頭のの親ゾウが沢山のライオンに集団で襲われてしまいましたが、こういう食うか食われるかという状況はごく当たり前に毎日行われていることなんだと思いました。


見終わって・・・

環境問題の深刻さだけでなく、それも含む人間の利己的さにむなしくなりました。


この映画を私は暖房のきいた映画館でさらにブランケットをはおってジュースを飲みながら見てました。


こんな自分の矛盾さにもいらだちました。


本当に生活に不自由さを感じてでも世界規模でどうにかしていかないと、本当に色んな生き物と共存しているこの環境は時間の問題で消えていくと思いました。