皆の衆、おつかれちゃん!8期スーパースター、よしあっきーが満を持してここ、GRAPHISアメーバブログにやってまいりました笑!
今回俺がブログを書こうと思った訳は、先日あった現役生と石松さんと佐々木さん夫妻(おまけにともなりさん笑)との話し合いが非常に有意義な時間であって、その時におれが感じたこと、思ったこと、これからのGRAPHISについてちょっとみんなに伝えたくてね。文章かくのマジ下手だけど、みんな最後まで気合い入れて読んでね!笑
早速、今回の話をざっくりまとめます。
1.SBSIの佐々木さん夫妻から診療所の話、それに関わるドナーの話、大学の話があり、それに現役生が質問し答えてもらう。
2.SBSI、CDEP、GHC、そしてGRAPHISとの関係性を説明してもらう。
3.石松さんから、自分がやっているプロジェクトの話、GRAPHISとしてこれからの診療所との関わり方、現役生に向けてのメッセージ。
っていう三段階にわけディスカッションしました。
正直、自分の勉強不足で知らなかったことばかりで本当に戸惑った。
え?なにそれ初耳!あ、そういうことだったんだ!とかね。と同時にみんなはどれくらい知ってるのかな?ともおもった。
例えば、一か月でGHCにくる患者数しってる?設備投資につかってるお金いくらかしってる?てかそもそもGHCのコンセプトしってる?とかもうあげたらきりがないくらいある。
SBSIもCDEPもGHCもいってみたら仲間であり、パートナーだと思うの。それなのに全然知らない、いや今まで自分から知ろうとしていなかった、面倒くさがって。そんな自分がものすごく恥ずかしくなった。
どうだろ、みんなは自分から知ろうとしていたかな?面倒くさがって知らないままにしてなかった?そういうことは幹部や三部長に任せればいいとかおもってなかった?俺はそう思っていたけど、やっぱそれって大きな間違いだよね。
GRAPHISって団体に所属している以上、それに関わっている人や団体はメンバー各々が絶対に知る必要があるとおもうし、それは義務だと思う。どういう理念や信念をもって支援しているか、これからのVISIONとか、そういうのを知って、それに対する自分たちなりの意見をだして議論してお互いが高めあって、よりよい支援ができる方向にもっていくことって本当に大切だと思う。そこに遠慮はいらない。
いまのGRAPHISメンバーでそれができる人ってどれくらいいるかな?きっと圧倒的に少ないよね、普段のミーティングからして。
俺も含めてだけど、毎週のミーツどんな気持ちで臨んでる?なんとなくいって、なんとなく過ごしてない?それすごくもったいないよね。色んな大学の人が毎週月曜日に、時間通りに集まって話し合うなんて機会、普通ないよ?せっかく貴重な時間とお金を割いて来てるんだし、もっと有意義な時間にしよう。もっと建設的な話をしよう。これから何十年と続くような、よりよい団体にしよう。そのために必要なのはやっぱり知識。意見いうにはやっぱりそれに対する土台となる知識がないと始まらないよね。ていうのを心の底からおもった。
それでね、その日に石松さんが言っていたある言葉にすごい納得したからちと載せます。
「MISSIONに対して考えて考え抜いて遂行する。調べたことを具現化して話す。これができない人は去ってほしい。」
GRAPHISって仲良しサークルじゃなくて、お互い真剣になって高めあう組織であって、決めたMISSIONに対して確実に遂行していく組織であるべきだと思う。
いまってGRAPHISにとって本当に大切な時期で、これからの決断が今後に大きく関わってくると思う。だからこそ、みんなにもう一回考えてほしい。自分がGRAPHISにいる理由、これからGRAPHISをどうしていきたいか。
だれかが考えてくれるからって発想はもうやめよう。
自分がGRAPHISを支える、自分がGRAPHISを変えていくっていう決断をしよう。そこには大きな覚悟がいるし、不安かもしれないけど大丈夫。周りには信頼できる最高の仲間がいるから、いつだって助けてくれるから。
みんな!いまここから、GRAPHIS第二章を始めよう!!!!
やっべ、つい熱くなりすぎたwwwあざおwww
みんなが言いたいことわかるよ、「一番へたれなお前が言うなよwおまえ何もしてねーだろw」って笑
でもそんなへたれが今変わろうとしているんだよ本気で。
じゃあみんなはいつ変わるの?
いまでしょ!!!!!