8期シュウゾウのくだらない話し | ☆GRAPHIS OFFICIAL BLOG☆

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学生医療支援NGO~GRAPHIS~ メンバーの活動ブログ。
学生の力で新たなボランティアカルチャーを発信していきます!!

春休みに入って
人生初バイト!

焼き肉屋なんですが!!DASH!

感じたことがあります。

これより以下の文は自分の個人ブログからの引用です。。。
みなさんの意見が聞きたいです。



初めて
人生で初めて
お金を稼いできたひらめき電球
なんか
変な感じ
人が何のためにお金を稼ぐのかを考えてたら
快楽を得るために使うお金を稼いでいるのだと思った。もちろん稼ぐという感覚の下で働いていない人もいる。

快楽は娯楽ではなくて普段の生活で起こる小さな悦びもそうかな?

なんかそれ考えてたら毎日はローテーションで生きるということがつまらなく感じた。


毎日毎日繰り返しで予定してる楽しみを越えるために頑張ってて
楽しみ越えたらまた
出直し。
なんか
簡単に言えば単純。
でもだから
平坦より波のある人生のほうが楽しいって言うのかな?
本当はこんなこと絶対に考えたくないし思いたくもない。
でもそんなふうに考えてしまう自分がちょっと嫌になったな。必死に頑張っている人を否定するとかじゃないんだけど

勝手に考えて勝手に感じて勝手に納得して
本当に自分嫌。
だからこそ
生きる意味と希望
を失ったら
本当に終わりなんだと思う。
働くって
はた(他人)

らく(楽)にする
って意味で
働く(はたらく)
らしい。
それならば
皆誰かのために
働いているのか。
その誰かが
自分であったり
恋人であったり
友人であったり
自分を必要としている人であったり
するのか。

それが分かればいいけど
その誰かがダイレクトに見えなかったら
自分は誰のために働いているのかを見失ってしまう。
そしたら
必要とされていない自分が見えてきて…
バイトしてて
思った。
毎回同じ場所に出勤して
毎回同じ業務をこなして、
毎日をつなぐ。
これって凄く自分の中で苦しい。

お金はたくさんもらうかもしれないけど希望のないローテーションが苦しい。
でもそんな中でも必死に頑張っている人はいるし、天職だと感じる人もいる。
そういう人、本当に尊敬する。それを苦と感じない楽しみが仕事に含まれているからかな?(目標や目的を持って仕事に励む人もたくさんいるけど)
でもそういう人って職業自体平坦に感じないんだと思う。だから継続できると思う。スゴいこと。

バイト初日でこんなこと考えてるの本当にアホヤローだけど(笑)
心から平坦な人生で済ませたくないと思った。
変化と感じる生き方を。