人生初バイト!
焼き肉屋なんですが!!

感じたことがあります。
これより以下の文は自分の個人ブログからの引用です。。。
みなさんの意見が聞きたいです。
初めて
人生で初めて
お金を稼いできた

なんか
変な感じ
人が何のためにお金を稼ぐのかを考えてたら
快楽を得るために使うお金を稼いでいるのだと思った。もちろん稼ぐという感覚の下で働いていない人もいる。
快楽は娯楽ではなくて普段の生活で起こる小さな悦びもそうかな?
なんかそれ考えてたら毎日はローテーションで生きるということがつまらなく感じた。
毎日毎日繰り返しで予定してる楽しみを越えるために頑張ってて
楽しみ越えたらまた
出直し。
なんか
簡単に言えば単純。
でもだから
平坦より波のある人生のほうが楽しいって言うのかな?
本当はこんなこと絶対に考えたくないし思いたくもない。
でもそんなふうに考えてしまう自分がちょっと嫌になったな。必死に頑張っている人を否定するとかじゃないんだけど
勝手に考えて勝手に感じて勝手に納得して
本当に自分嫌。
だからこそ
生きる意味と希望
を失ったら
本当に終わりなんだと思う。
働くって
はた(他人)
を
らく(楽)にする
って意味で
働く(はたらく)
らしい。
それならば
皆誰かのために
働いているのか。
その誰かが
自分であったり
恋人であったり
友人であったり
自分を必要としている人であったり
するのか。
それが分かればいいけど
その誰かがダイレクトに見えなかったら
自分は誰のために働いているのかを見失ってしまう。
そしたら
必要とされていない自分が見えてきて…
バイトしてて
思った。
毎回同じ場所に出勤して
毎回同じ業務をこなして、
毎日をつなぐ。
これって凄く自分の中で苦しい。
お金はたくさんもらうかもしれないけど希望のないローテーションが苦しい。
でもそんな中でも必死に頑張っている人はいるし、天職だと感じる人もいる。
そういう人、本当に尊敬する。それを苦と感じない楽しみが仕事に含まれているからかな?(目標や目的を持って仕事に励む人もたくさんいるけど)
でもそういう人って職業自体平坦に感じないんだと思う。だから継続できると思う。スゴいこと。
バイト初日でこんなこと考えてるの本当にアホヤローだけど(笑)
心から平坦な人生で済ませたくないと思った。
変化と感じる生き方を。