ども!
5期さもあです!
今日はカントのこと書くつもりでしたが、うまく情報手に入らなかったので、ちゃうこと書きます!
とりあえず最近興味があるというか、6期のテル君と語ってた宗教について
おそらくやけど
ボランティアとかチャリティと関係があると思う。
キリスト教の考えやけど
汝の隣人を愛せよって考え方
これがボランティアの元の姿であると思ってる。
「友のために自分の魂
「それゆえ、自分にし
と言ってるように誰に対しても平等で、困っている人がいたら助けるという姿勢
これはボランティアにも通じる部分あるから論拠にもなると思う。
ただここで1番考えるべきところは
ボランティアの直訳が志願、自発性というところ
今までの考察だったら欠けてる部分があるなあって思ったんで
もっと調べてみた
1647年にはボランティアという言葉があったとされているが
書いてあった書物はイギリスのオックスフォード大辞典(これは調べられる範囲で最古)
ちなみに日本だけど国語辞典に掲載されたのは『広辞苑』(岩波書店)に1969(昭和44)年に掲載されたのが最初
前回の追記にはなるけど
ボランティア協会は20世紀半ばにはあったとされているらしい。(このブログのために調べてたら発見した)
申し訳ない・・・
けど広まったって意味では前回のブログであってたみたい。
話もと戻って
直訳の話やけど
ここで考えられるのがホスピスっていう施設、補助システムが起源ではないかという話
ホスピスって患者のケアを施すことね
古代エジプトからあったとされていて、もてなすための場所、患者をケアする場所とされているが
これが自発的に行われていたらしい。
今でもなおホスピスボランティアとして顕在し、育成や自発的なものとして活動している。
なぜここでホスピスの話、エジプトの話をだしたか、
そう
エジプトとキリスト教って
密接的な関係があるということ!
エジプトで言うところの新王国時代、「出エジプト」によって、神の導きで、エジプトから脱出したという事実がある。
さらにユダヤ教(キリスト教の根源にあるもの)はエジプトの文化が溶け込んでいる宗教とされている。
ということは大きな仮説が成り立つと思う。
ボランティアの起源は古代~近代エジプトだということ。
それに感銘を受けたキリスト教が伝播したということ。
調べられる限り文献読み漁った結果ですが
その頃の歴史は信ぴょう性に欠けていることが現状ということは把握しておいてください。
言葉としてはまだまだ欠けている部分が多いけど
結論としてたどりつきました。
多分批判はかなり浴びる学説です。
けどこんな考えもあるんだなと単純にとらえてくださいwww
またあくまで個人的な考えです!
またまた硬いブログやけど
よろ~ん!