こんばんは(*´д`*)
イベントまであとちょっとやね!!><
あやちきはんぱなく緊張してます(○д○)キャー☆
そんな最近のあやちきは、、、(・・)
電車でブツブツ
授業中にブツブツ
バイトの合間にブツブツ
すれ違う人たちは
「なんやこの不審者は(-_-)」
みたいな目で見てきはんねんけど
そんなんおかまいなしやー☆><
※決して怪しくないからね!!(/ε;)
ブツブツブツブツブツブツ
そうです>ε<
カンボジアスピーチです!!!
もはや
夢の中にもメロディーのように
流れてきそうな勢いです!!><
やばいです!!!
これイベント終わっても
ふとした瞬間無意識で
ブツブツ言いそうな勢いです!!
しかしテンパリ屋のあやちき、、、(/───;)
ド緊張しております。。。。。。。。。。シクシク
やばーーーーーーーい!!!!!!!!!!!!!!!
しかしあやちきやります!!!!!
頑張ります(/д*。)
皆応援してくだしゃいヾ(^^)ノ
今日はそんなカンボジアスピーチにちなんで、この夏行ったスタディーツアーですっごい印象に残ってることを書きたいと思います!
【トゥールスレイン収容所訪問!】
ここはポルポト政権時代に
何の罪もなくたくさんの知識人達が
そしてなんの関係もない子供たちが
大虐殺された収容所です。。
本当に、、、
本当に言葉にならないくらい
恐ろしい場所でした。。
キリングフィールド
(↑別の収容所)では
たくさんの人々が
尊い命を失いましたが
トゥールスレインでは
まず「殺される」のではなく
「生かされる」のです!
ひどい拷問をうけ
死ぬギリギリでとめられ
次の日にまた激しい拷問。
そして限界になると
殺されるのです。。
空腹でたまたま側にいた蠅を
食べたら射殺され、、、
そこはまさに地獄でした。
現在収容所にはたくさんの
写真が飾られていて
幼い子供たちも
いっぱいいました。。
トゥールスレインに
連れてこられた人々は
まず写真をとらされます。。
だから
当時のカンボジアの人々は
「写真」=「殺される」という
考えをもつようになり
今現在でもたまに写真を
撮ろうとすると
拒む人々がいます。。
歴史の傷跡が、、、、
今もカンボジアの人々を
脅かしているのです。。