内視鏡屋の日記 走・空・鉄 -22ページ目

内視鏡屋の日記 走・空・鉄

国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

10月17日 その4 

 

まだ結構早い時間である。

 

ここはまっすぐなホームで

 

内湾から来た当駅どまりの列車と新竹行きの列車が連絡。

 

EMU500系電車とDR1000型気動車、

内湾線はここから末端は非電化である。

 

車庫に引き上げていき

 

乗り継ぎ客を乗せた新竹行きも出発

 

六家行きを見送って

 

引き上げていったDCが内湾行きとして入線してきた。

10月17日 その3  

 

台鉄に乗り換え、駅名が異なるが駅舎は並んでいる。

 

高鐵を新竹駅で降りて、新竹行きに乗るのも変な感じ。

 

こんな切符を買ってみた、内湾線のフリー切符である。

 

内湾線は、新竹市東区の新竹駅から新竹県横山郷の

内湾駅に至る台湾鉄道管理局の鉄道路線である。

開通当初は沿線にて産出される石灰や木材・周囲の工場で

生産されたセメントの輸送が主目的だったが、

新竹市の工業都市化や沿線の宅地化にともない、

次第に旅客輸送中心となる。台湾高速鉄道開業後、

内湾線と高鐵新竹駅を結ぶ新線が建設され、接続路線となった。

新竹-内湾 27km

 

この先にレールが引かれることはないでしょうね。

 

おなじみ?の大宇製、普通車両

 

乗り換え客も多いよう。

 

この区間が乗り降り自由である。

 

一駅乗って乗換駅

 

台湾には謎のキャラクターが多い。

 

乗り継ぎ時間があるので、駅前に出てみた。

 

親子トイレ、あまり見たことがない。

 

日本人にはわかりやすいですね。

10月17日 その2 

 

朝食後、台北駅へ

 

こちらで切符を購入、日本語表記が出るので

簡単である。

 

改札を通って

 

停まっていた高鐵に乗車

 

近距離なので自由席、連結部に立っていた。

 

公衆電話でもあったのだろうか。

 

30分ほどで、高鐵新竹駅で下車

 

きれいな駅ですね。

 

こちらに乗り換えである。

10月17日 その1  

 

このホテルは●横イン同様、朝食付きなので

6:30に2Fの朝食会場へ

 

入り口にフルーツと乾きもの

 

朝一から結構人がいた。

 

後は手抜きのスライドショーで、品数は割と多い。

 

こんな感じでいただいていたようである。

10月16日 その7

 

ホテルの隣がカルフールだったので

飲み物を仕入れて

 

夕食は反対側の並びにあったこちらへ

 

メニューはなく、ここから選べとのことだったので

 

おばちゃんが一人で切り盛りしていた。

 

鶏肉飯、冷豆腐と皮蛋、ゆでたレタス

ゴーヤと豚肉のスープ、700円ぐらいだったか。

おいしく頂戴した。

 

その後近くのお店でもんでもらった。

 

帰るころには満席であった。

 

台湾に来るといつもこれを飲んでいる。