5月17日 その3
郡山を通り過ぎて、安積永盛駅までやってきた。
駅名の由来が書いてある。
水郡線との分岐駅であるが、無人化され
代わりに?エキタグが張ってある。
長いホームですね。以外にも東北新幹線開業前も
当駅に急行の停車はなかったよう。
再び上り列車に乗って
白河駅で下車、見てのとおりSUICAが使えないので注意。
木造のいい駅舎ですね。
1時間に1本しか列車が来ないので
時間節約のため、新白河駅までタクシーを利用。
300km/hでの通過は迫力がありますね。
「なすの」に乗って
遅めの昼食をいただいて、名古屋まで帰ったのであった。
(また勝手に写真が回転してしまいました)


















