4月10日 その6
バス道にでてからもバスに乗ることはなく
さらに2㎞ほど歩いて
こちらにやってきた、飲茶の名店であるが
ここに来る観光客はほぼ皆無である。
こんな広東語オンリーの空間。
料理はここから勝手にとる。
出来上がると広東語でアナウンスが流れるが
もちろん理解できないので
蓋を開けて確認して取るだけ。
お茶もここでセルフサービス
左から、ジャスミン、ウーロン、サウメイ、プアール。
ここは水がおいしいのでいいお茶が飲めるということで
茶葉を持参する人も多いとか。
こんな感じでとってみました、お茶葉はウーロン
ハチノスとエビ餃子
ハチノスの下の大根が味が染みておいしかった。
裏でクレソンを栽培していてここの売りなのであるが
量が多いので食べたことがない。
ごちそうさまでした。80HK$ぐらいでした。











