2023年12月第1週 7 紫ライブ | 内視鏡屋の日記 走・空・鉄

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国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

12月2日 その7

 

こんな映画をやっていたんですね、不覚にも気づいていなかった。

いずれどこかで再上映されることを待つことに。

 

ツーバスのドラムセットを使うドラマーも少なくなった。

 

今回、VIP席はメンバーとの撮影と

サイン色紙がついて9000円である。

内地の感覚からするとものすごく安く感じる。

 

当方もこんな感じで撮影していただいた。

オリジナルメンバーは3人、両隣と後ろの帽子の方。

本来は4人だが一人病気休養中で右端の方がサポートメンバー。

 

満員でもせいぜい100人ほどの小屋である。

 

こんな場所で見ることができた。

 

ライブが始まった、撮影は動画でなければ自由とのこと。

皆がスマホを持つ時代、全く撮影禁止というのも

現実的ではないということだろう。

 

ドラムがバンドの中心だが、御年74歳、

リードヴォーカルを取る曲もあった。

相変わらずパワフルである。

 

年齢のことを考えてか、途中に30分の休憩が入ったのはご愛敬だが

2時間半ほどのライブであった。

(メンバーと撮った写真と、この写真のみiphoneで

撮影したのだがこちらの方がくっきりとした色合いですね)

 

終わったころは日もとっぷり暮れ

 

昼間が嘘のようににぎやかなゲート通り。

もちろん撮影などしていないが、米兵たちが飲んだくれていた。

 

ホテルに帰って、チャーリー多幸寿のタコスを

レンジで温めて夕食にした。

やはり作り立てをいただくべきだろうというのが感想である。