2022年6月第4週 86月26日 その4 さらに進んで R202をくぐって ここも廃線跡だということを示している。 廃線跡らしい緩やかなカーブ 突き当たって 初めて廃線跡ということが明確に示されるところに出た。 遊歩道の中に境界杭など残っていないか 見ながら歩いていたが全くなかった。