12月1日 その3
このようなバックプリントの方を
このほかにも多数見かけた。
折り返しが多いので、このような風景を見ることができる。
これに抜かれたら強制終了だそうで
収容車も後ろからついてきている
大阪環状線の駅を通過して
応援、ご苦労様である。
19km地点で初めてエイドに食べ物が登場したが
すでに売り切れであった。
私は余裕のあるタイムで走っているし、食べ物も
持って走っているので問題ないが
遅い人ほどこういったものは必要なので
最初は隠しておくということをした方がいいのかも
しれない。
地元局のアナウンサーだろうか?
すいません、追い抜いたとき顔を見てもわかりませんでした。
何回目の折り返しだろう?
ファンタグレープを入手
風に弱そうな太陽の塔だが
今年はほぼ無風でよかった。
22kmあたりで血糖値を上げ
ビリケンさんにタッチ
この履物で走るのは大変そうである。



















