グランディメモリー社長 木野島ブログ -1445ページ目

ビックリしました…

ニュースで信じられない報道が…ショック!

皆さんもご覧になったと思います。


【給食のパン100個あまりにコバエが混入。さらに、学校側から「ハエを取り除いてパンを食べるように」とわざわざ校内アナウンスを流し子供たちに食べさせたという…】


コバエがその地域でかねてから大発生し、パンを焼く際にもプレートに付いたハエを除去出来ず一緒に焼いた…と給食センターの弁明。


さらに記者の質問に対し、給食センターの責任者は「インターネットで調べたら安全なコバエと判明したから」と回答。まるで他人事のよう。


インターネットの情報で安全性を判断した…?


大人たちのモラルが…。

意識が…価値観が…想像力が…しょぼん


感動がよみがえり

「これでいいのだ!」のギャグで一世風靡した漫画家 赤塚不二夫さんの葬儀が行われたことでも有名で、また、著名な方の御霊(みたま)が数多く眠る、都内中野にある真言宗 明王山 宝仙寺。


本日は、その宝仙寺での式典に伺いスタッフとお手伝いをさせて頂きました。


赤塚不二夫さんの葬儀ではタモリさんが弔辞を奉呈されましたが、タモリさんの弔辞は私の中ではお別れの言葉ベスト3に。


あえて何も書かれていない白紙の奉書を持たれ遺影に淡々と語り続けたタモリさんの言葉一つひとつが感動的でしたしょぼん


(歴史ある宝仙寺山門)
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(都心とは思えない別世界)グランディメモリー 社長 木野島ブログ-2013092919000001.jpg

そして、今日。

緑に囲まれ、秋のさわやかな風を感じながら式典は静かに閉式をむかえたのでした。

ご家族のための

一夜明けて東海道新幹線で西へ。

車窓から見える濃緑の茶畑は美しく、思わず「オ~イ、お茶!」と言ってみたくなりますキラキラ


茶畑のそばには、その山村の方々のお墓も点在していたりして日本の原風景を見ているかのよう。


さて、地方でもご家族葬のための専門会館が続々と登場しています。


そんなアットホームな空間での式典研修。

通常の内容よりも更に【お客様目線】に寄り添った、きめ細やかな双方向の具体的コミュニケーションのスキル・アップがテーマです。


家族葬に特化し、会館の展開をする社長は若くバイタリティあふれるアイデアマン。


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事前相談を兼ねたギャラリーにはバラと赤いお棺が品よく展示されています。


来月も研修でおじゃまいたしますひらめき電球