グランディメモリー社長 木野島ブログ -1406ページ目

タイミングが大切

明日は僧侶が7名様いらっしゃる本葬です。

その打ち合わせに築地本願寺へ。


司会者として、あわただしい中での打ち合わせのポイントは、【場の空気を読んでタイミング良く確認をさせて頂く】…に尽きると思います。


大型式典の直前打ち合わせともなると主催者並びに関係者の皆さんはご自身の業務の確認、変更の応対などに追われます。


司会者は 上手くその合間をぬって式次第などの細部にわたる確認をしなければはりません。


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そんな時に役に立つ第一声が【気遣い言葉】。


「恐れ入りますが」、「お手間を取らせますが」、「お差し支えなければ」などの相手を思いやる気遣いの言葉があると無しでは印象が全く違ってきますクローバー


明日の本葬もチームワーク良く、そして、気遣いと心配りに徹した進行を心がけたいと思いますキラキラ

式典会場の下見

本日は月末に営まれる供養式典並びに偲ぶ会・会場の下見でスタッフと千葉に。

当日はホテルを全館使用しての式典と偲ぶ会ご会食となります。


(ホテル葬のイメージ)
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一方、別チームのスタッフらは澁谷公会堂へ。


谷村新司さんらをアリスとして育てたプロデューサーをお送りする式典です。


澁谷公会堂で営まれるのは数々のライヴステージが行われた、いわばアーティストには聖地だからかもしれません。


本日も首都圏各地で心をこめてスタッフたちが式典のサポートをさせて頂いていますブーケ1

【やさしいエンディング講座】

(専門誌「葬祭流儀」)
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都内、神奈川、埼玉、千葉などのコンビニや一般書店でも購入できるお葬式専門誌「葬祭流儀」。


こちらの「葬祭流儀」にも【やさしいエンディング講座】と題して2年前から連載記事を書かせて頂いています。


今回のテーマは「自由葬(無宗教葬)」。


式典司会者として数多くの自由葬のお手伝いをさせて頂いた際の具体的なお式の進行やアドバイスをご紹介していますひらめき電球


コンビニや書店でこの雑誌を見かけたらチェックしてみて下さいねブーケ1