祝日の新宿
(今朝の新宿。青空
)

ところで、新宿の路地裏にうら若き女性の行列発見。並んでいるのは全て女性。

ヨドバシカメラの行列ではありません(笑)
その手前にある占いの館「鳳(オウ)占いのやかた」待ちの行列です。
「鳳占いのやかた」は、横浜中華街が本店で今や中華街に6店舗、新宿に2店舗あるのだとか。
表の看板を見ると、手相に算命学、相性占いと書いてありました。
かくゆう私も占いに関心があるか、ないかといえば関心があるほうかも。
書店に行くと2016年版の占いハンドブックをついつい立ち読みしてしまいます(笑)
理論的に物事を考える男性より直感的に物事をとらえる女性のほうが占いに興味を持ちやすいのだとか。
これも男女の脳の構造の違い?
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ところで、新宿の路地裏にうら若き女性の行列発見。並んでいるのは全て女性。

ヨドバシカメラの行列ではありません(笑)
その手前にある占いの館「鳳(オウ)占いのやかた」待ちの行列です。
「鳳占いのやかた」は、横浜中華街が本店で今や中華街に6店舗、新宿に2店舗あるのだとか。
表の看板を見ると、手相に算命学、相性占いと書いてありました。
かくゆう私も占いに関心があるか、ないかといえば関心があるほうかも。
書店に行くと2016年版の占いハンドブックをついつい立ち読みしてしまいます(笑)
理論的に物事を考える男性より直感的に物事をとらえる女性のほうが占いに興味を持ちやすいのだとか。
これも男女の脳の構造の違い?
叙勲のお祝いに
東京は久しぶりの雨に
さて、お仕事で平素よりお世話になっている会社の社長さんが叙勲(ジョクン)を受けられ、来週、祝賀会が開かれます。
叙勲とは国から勲章を授けられること。
叙勲にもさまざまな種類があり、式典の際には私たち司会者から叙勲内容をご紹介することもあります。
叙勲は読み方が難しく、普段聞き慣れない言葉が非常に多く、さらに滑舌の良し悪しが出てしまいます。
ちなみに叙勲の一部をご紹介すると…。
(噛まないで言えるかな(笑))
例えば、国家または公共に対し功労のある方には、
旭日中授章(キョクジツチュウジュショウ)

瑞宝中授賞(ズイホウチュウジュショウ)
女性にのみ授与される勲章としては「宝冠賞(ホウカンショウ)」があります。
叙勲の祝賀会に列席させて頂くこと、大変楽しみです


さて、お仕事で平素よりお世話になっている会社の社長さんが叙勲(ジョクン)を受けられ、来週、祝賀会が開かれます。
叙勲とは国から勲章を授けられること。
叙勲にもさまざまな種類があり、式典の際には私たち司会者から叙勲内容をご紹介することもあります。
叙勲は読み方が難しく、普段聞き慣れない言葉が非常に多く、さらに滑舌の良し悪しが出てしまいます。
ちなみに叙勲の一部をご紹介すると…。
(噛まないで言えるかな(笑))
例えば、国家または公共に対し功労のある方には、
旭日中授章(キョクジツチュウジュショウ)

瑞宝中授賞(ズイホウチュウジュショウ)
女性にのみ授与される勲章としては「宝冠賞(ホウカンショウ)」があります。
叙勲の祝賀会に列席させて頂くこと、大変楽しみです


木野島の独り言
昨日のハロウィン。
地元 新宿ではムキムキのバットマン仮装が人気で、バットマンたちは夜の二丁目に消えていきました(笑)
さて、もう11月(!)
皆さんは、時間が経つのを早く感じる?
それともそう感じない?
私は特にこの一年、とっても早く感じました…。
年を重ねるごとに「光陰矢のごとし」とはこういうこと!?
時の流れの感じ方は年齢によってなぜ違うのか調べてみました。

年を重ねると脳が情報量に慣れ、情報の処理速度が早くなり、その分、時間もアッという間に過ぎてしまう…という説がありました。
確かに情報処理が早くなると次から次に新たな仕事が舞い込んで逆に毎日、時間に追われるようになりますよね。
一方、大人の心拍数は子供と比べ遅いため、時間が経つのが逆に子供より早く感じるという説もあります。
諸説あるようですが、今年も残すところ、あと2ヶ月に。
時間は有効に、そして、大切に使いたいものです
地元 新宿ではムキムキのバットマン仮装が人気で、バットマンたちは夜の二丁目に消えていきました(笑)
さて、もう11月(!)
皆さんは、時間が経つのを早く感じる?
それともそう感じない?
私は特にこの一年、とっても早く感じました…。
年を重ねるごとに「光陰矢のごとし」とはこういうこと!?
時の流れの感じ方は年齢によってなぜ違うのか調べてみました。

年を重ねると脳が情報量に慣れ、情報の処理速度が早くなり、その分、時間もアッという間に過ぎてしまう…という説がありました。
確かに情報処理が早くなると次から次に新たな仕事が舞い込んで逆に毎日、時間に追われるようになりますよね。
一方、大人の心拍数は子供と比べ遅いため、時間が経つのが逆に子供より早く感じるという説もあります。
諸説あるようですが、今年も残すところ、あと2ヶ月に。
時間は有効に、そして、大切に使いたいものです
