まずは「丁寧語」から | グランディメモリー社長 木野島ブログ

まずは「丁寧語」から

(朝食はシッカリいただく派です筋肉)


こんにちはおすましペガサス

日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会
グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です。



新入社員さんから実務キャリアが

長い方までキョロキョロ



どちらの研修先にうかがっても



苦手意識が見事に出てしまうのが

敬語の使い方鉛筆



そこで、私の研修では



まずは語尾に「です」「ます」をつける

丁寧語】をマスター頂いています。



そして、次に

気遣い言葉】をマスターひらめき電球



相手に確認や依頼する時に使う

「お手数おかけしますが」

「お差し支えなければ」

「恐れ入ります」



クッション言葉ともいわれていますおねがい



敬語を完璧にマスターするのは至難の技。



「丁寧語」「気遣い言葉」から上差し



敬語の使い方シリーズは明日に、また 指差し