弔電のアナウンス | グランディメモリー社長 木野島ブログ

弔電のアナウンス

こんにちは馬

日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会
グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です。



和歌山滞在二日目ピンク薔薇



研修先の専門会館では女性スタッフさんが

葬儀の司会進行をつとめます。



今日の司会研修では



リクエストが一番多かった

「弔電」のアナウンス



こちらのエリアでは

葬儀のお経が途切れたところで弔電を

読み上げることが多く緊張もひとしおです。



意識すべきポイントは



ひらめき電球お経が一区切りついたタイミングで

ひらめき電球安定した声のトーンを保ちアナウンス

ひらめき電球むずかしい言葉を噛むことなくスムーズに

ひらめき電球社名、肩書き、名前を読み間違えない  



スキルアップのトレーニング方法としては

弔電事例をひたすら音読することや



アナウンス収録→放映→自己分析も

効果的です上差し


(那智勝浦漁港にはマグロ原寸大びっくり気づき)