映像演出
こんにちわ🍀
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、
グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です。
来月から。
派遣先では新たな試みとして
プロジェクション・マッピングが始まります![]()
ご葬儀でも こうした最新の3D映像を使い在り
し日を偲ぶ場面が徐々に定着してきました。
ちなみに葬儀ではヒューネラル(お葬式)マッピ
ングとも言われています![]()
マッピングの導入。
東京はじめ首都圏は実は後発。
どちらかといえば地方都市のほうが導入が早く
私の研修先 新潟、青森では5年ほど前から取
り入れていらっしゃいました![]()
ところで、
こうした演出は通常、大規模な式典やホテル
お別れの会での一場面と思われがちですが‥‥
派遣先のプロジェクション・マッピングは
家族葬に向けて。
思い出のお写真や風景を編集し、式典が始まる
前に放映されます。
私たち司会者は映像に生コメントをつけるた
め お客様への取材や文章をまとめる瞬発力が
必要に。
高額な機材が導入されての差別化。
ご遺族とのコミュニケーションを基本に
機材と司会がうまく連動することが何よりの差別化ですよね![]()

