三年ぶりのコンテスト
こんにちわ🍀
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、
グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です。
三年ぶりに福島県郡山で葬儀コンテストが
開催されました。
福島県下から集まった各エリアの司会者、
アシスタント計3名がチームを組んで競い合う
コンテスト。
私は審査員の一人。
大役です![]()
コンテストにおいて
一人ひとりの身だしなみ
お辞儀や動作の見た目印象はとても大切ですが
肝心なのはチーム全体で整っているかどうか。
また、司会者とアテンダントが常にアイコンタ
クトを取り合い、息の合った進行をしているか
も審査の大きなポイントです![]()
個々にスキルが高くてもチームワークが良くな
いと気持ちはバラバラ。
お客様に伝わってしまいます。
優勝したチームは
司会者が全体を見て 互いにアイコンタクトを
徹底したことで式が非常にスムーズでした。
なおかつ統一感が生まれることで安心感を
私たちに提供してくれました![]()
ただ‼️
この三年間のマスク生活で滑舌が気になる方が
けっこういらっしゃいました![]()
福島には9月に再度おじゃましますので
その時は滑舌をしっかりトレーニングしましょ
う。
参加いただいた皆さん、お疲れ様でした![]()
