コロナ禍での接点 | グランディメモリー社長 木野島ブログ

コロナ禍での接点

東京はシトシトと雨が降ったり止んだり…の
一日でした。


まだ梅雨入りしておらず
明日からは初夏の暑さが続くようです。


体調を崩さないようにしたいですね。


こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、
グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です。


6月に入り少しずつ社内研修を進めています。


コロナ禍では
お客様と以前のようにコミュニケーションが取りづらくスタッフにもモヤモヤ感が。


お客様との小さな接点を重ねることで
良い関係が築けることもあると思います。


あるスタッフは式場の椅子と椅子の間隔を
(密にならないようディスタンスのため
間隔を広めに空けていますが)


小さなお子さんがいらっしゃるご家族の場合は
お子さんが不安にならないよう、


お客様にご相談しながら椅子の間隔を詰めたり…と小さな配慮を積み重ねながら、お式を進めています。


 コロナ禍で私たちに今できることを共有すること……社内研修の最大の収穫ひらめき電球


参加スタッフの接客、接遇の引き出しにも大いに役立っているようですニコニコ