「生きるとか死ぬとか父親とか」 | グランディメモリー社長 木野島ブログ

「生きるとか死ぬとか父親とか」

こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、
グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です。


グランディメモリーは
葬祭マナー研究所として


黄色い花情報番組のコンテンツ提供、出演
黄色い花ドラマの監修
黄色い花映画監修のお手伝いをさせて頂いています。


今年は
先週オンエアされたフジテレビの番組に続き、


4月からスタートするドラマのほか、
初夏に公開予定のサスペンス映画のお葬式シーン等で場面設定や役者さんの立ち振舞いについてアドバイスさせて頂きました。


さて、この春
4月9日(金)から始まるドラマでは
仏間設定ほかご供養マナー、
お葬式の場面を監修サポート。


さぁ、
そのドラマの内容は 下差し



さらに実在する女性と父親の話だけに
ネットでも話題になっています。


「一番近くにいたはずの人が
         一番分からない」


親子の、
特に子と親の関係アルアルですよね。


ちなみにドラマ撮影はコロナ禍、
たいへんだったとお聞きしました。


それだけに期待がかかるドラマです乙女のトキメキ