泣けて感動
こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です。
人財派遣のご依頼は順調に推移していますが
お葬式の大多数は
一日で終えるワンデイ葬が主流。
コロナ禍前は通夜ー告別式と二日間にわたってのお葬式が日常でした。
式典司会のプロとしてうかがう私たちにとって通夜があるからこそ
初日のご遺族との打ち合わせを通して
信頼関係を築くことができましたが、
ワンデイ葬となると 当日 式典が始まる1時間半前にお目にかかり初対面でいきなりの打ち合わせとなると……
いろいろと規制がある中での対応は
コミュニケーションの取り方、進行の技術面でかなりハードルが高くなっています。
ただ、スタッフ一人ひとりのスキルは確実に高くなっていることを実感しています。
前向きに考えれば
これもピンチからチャンスへの転換。
業界では
コロナが一段落した時、
お葬式やご供養含むエンディングがどうなっていくかが 悩みの種です。
緊急事態宣言中ゆえ、映画館でも深夜のレイトショーは自粛しNGになっています。
充分にディスタンスが取られた館内。
久しぶりの大画面と大音量。
映画のタイトルは刺激的ですが泣けて感動⭕
それにしても
舘ひろしさんはなぜ あんなにカッコいいのでしょう❔
