人間には「五感」が必要? | グランディメモリー社長 木野島ブログ

人間には「五感」が必要?

こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です。


先週に引き続き今日から東北へおじゃましています。


今朝の東京は思ったほど冷え込みはなかったものの、昨晩  講習先から


「こちらは雪模様です❄️
暖かくしてお出かけください」 


わざわざメッセージを頂きました。


そこで、今年初目
厚手のブラックコートに スノーブーツという出で立ちで。


メッセージを頂いた通り 現地におじゃますると気温4度の冷え込みでした!


縦に長ーい日本列島を体感した次第です。


さて、企業によっては この時期、社長または幹部による社員さんの個人面談を実施されています。
今回の出張ではスタッフさんの個人面談を講習の合間に私のほうで対応させていただくことになりました。


オンラインやリモート会議のデメリットもチラホラ本音が出てきた今日この頃。


リモートで顔を見る、声を聞く、話す etc.
人との交流において「視覚」「聴覚」効果はあっても、コミュニケーションには『五感』が必要だという説があります。


確かに互いの印象を左右する感覚は「嗅覚」「触覚」、一緒に食事を取りながら「味覚」を共有したり……。


コロナ感染者数が再び増加傾向で
「五感」をフルに活用するコミュニケーションはなかなか取れませんが 個人面談ではディスタンスを充分に取りながら交流ができればと思いますベル