批判があっても「しなやかに」 | グランディメモリー社長 木野島ブログ

批判があっても「しなやかに」

こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です花束

コロナ自粛時から 私もジョギング&ウォーキングをするようになりました走る人


そんなわけで、高橋尚子さん&チームQの完全密着番組を昨晩は真剣に見て感動した次第です。


自分で走って募金する……「募金ラン」は海外では目新しいものではないそうですが、日本では馴染みがなく、企画提案した高橋尚子さんを批判する声がたくさんあったのだとか。


例えば……

「募金ランはなぜ走る必要があるのか。
自分ができる金額を普通に募金すればいいのではないか。偽善ではないのか」

「コロナ禍にそもそもテレビでマラソンをする必要はあるのか」   etc.


新たなチャレンジが理解されるまでにはまだまだ時間がかかりそうです。


ただ、高橋尚子さん、土屋太凰さん、吉田沙保里さん、陣内貴美子さん、松本薫さん、野口みずきさんは それはそれは 爽やかな笑顔で疾走し、自ら募金するというカッコ良さを見せてくれました拍手


そして、チームの一人ひとりから回りへの感謝の言葉
「ありがとうございます」が何度も出てきます。


「一流」と呼ばれる人は 疲労困憊でも 心に余裕があるから感謝の言葉が自然と出てくるんですね。


批判がある中でも行動したチームQ。
女性ならではの度胸、瞬発力、しなやかさにも共感しました拍手


さて、本日はアフターコロナで2ヶ月以上自粛し ブランクがあったスタッフの再面談がありました。


元気そうで本当に安心しました。


9月からグランディで再スタートベル