プロになるため まずは自分を知る
こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です
東京は真夏のような暑さになりました。
暑さの中、さすがに弊社ブラックスーツの制服は暑さ倍増
ところで、地元が豪雨被害にあった九州出身のスタッフ。
東京からボランティアに駆けつける予定をしていますが「東京から」というだけで現地に入るのもはばかられる様子です。
ボランティアは県民限定と苦渋の決断をした被災地もあります。
(日本経済新聞から)
被災自治体の中には高齢化率の高い自治体も少なくなく、高齢者へのコロナ感染リスクを考慮しなければならない。約3700棟が浸水した熊本県人吉市の高齢化率は約36%、約120棟が浸水した同県錦町の高齢化率は約33%で、県の平均(約30%)よりも高い。
マンパワーが今 一番必要な被災地。
ボランティアについてもコロナが暗い影を落としています。
(地元のお花屋さんで。ミニひまわり)
自分のコミュニケーションのクセを知るために参加スタッフには 50の質問項目からなる自己分析をしてもらいました。
けっこう当たると評判。
結果は……
見た目印象と分析のギャップに正直驚いたスタッフも
育成側として さまざまな角度から一人ひとりの個性や印象管理することはとても大切ですよね。
初の自己分析にチャレンジしたスタッフ。
研修報告書を楽しみにしています
