私たちにできること
こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です
京都では祇園の舞妓さん二人がコロナに感染していたという報道に驚きました。
二人は十代。
味覚障害がありPCR検査をしたところ、陽性が判明したといいます。
感染経路は不明とのこと。
とはいえ 確か花街は【いちげんさんお断り】で不特定多数のお客様は訪れないはず。
コロナはどこにいて、いつ忍び寄るか分からない、見えない敵。
コロナとは共生しなければ前へ進めませんが 一方で誰かが言った「with コロナ」という表現にはどうも馴染めない私です
都庁を見上げるたび、ここでコロナ対策の中核を担っているのか……と感慨深い心境になります。
私たちの業界でもコロナ禍において 派遣でうかがう式典企業さんでは 【お客様、社員、私たち派遣スタッフの安全】を第一ミッションとして日々努力されています。
こうした中で私たち派遣スタッフは どのようなサポートができるのか。
私たちだからこそ できること。
逆にいえばコロナ禍だからこそ熟考できること、提案できることが少しずつ見えてきました
