想いをカタチに
海外からのツーリストがいない東京駅。
平日ということもあり、構内は閑散とした感がありました。
移動緩和。
3ヶ月ぶりの出張で青森へ。
新幹線内は充分なソーシャルディスタンス⭕
車両内に入るやいなや若干 鼻にツンとくる匂いが。
除菌がシッカリ行われた証拠です。
かえって気持ちよく安心して過ごせました。
見えないところで、除菌清掃頂いている皆さんに感謝
こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です
研修会が延期となった間、受講の皆さんにはたくさん宿題をこなして頂きました。
その宿題もすべて完遂
ところで、ここ青森でもお葬式でプロジェクションマッピングが放映されています。
こちらも早速、拝見しました。
放映と照明操作は司会者が行っていきます。
地方でもコロナの影響で一気にお葬式の小規模化が進みましたが発想を転じると……
より故人らしいお葬式が可能に。
ご遺族からすれば、参列者に気兼ねすることなく式へのこだわりや故人への想いを葬儀社に伝えやすくなったプラス面も。
葬祭ディレクターは想いをカタチにしていく お仕事。
簡単なようで一番難しいことです。
カタチにしていくには
明日も皆さんとカタチにする力を共有したいと思います
