6月も「正しく恐れる」 | グランディメモリー社長 木野島ブログ

6月も「正しく恐れる」

無観客で行われた日本ダービー。

ディープインパクトを父に持つコントレイルが無敗のクラシック2冠制覇を達成拍手


競馬はしないのですが馬を見ているだけで なぜか心踊る私。
前世で馬とかかわる ご縁があったのかもしれません🏇


さて、緊急事態宣言が解除された初めての日曜日。
解除前の週末より確実に人が出ていました。


リモート業務は宣言時のみという企業もあり、明日 月曜日から一気に人の移動が増えそうですびっくり
こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です花束


今日は司会者がいつもお世話になっている式典会館にご挨拶。


宣言解除になっても 式典社員さん、弊社スタッフ 全員マスクを着用。
マスクをお持ちでないお客様にはマスクをご提供し除菌も引き続き徹底。


ところで、欧米人がなぜマスクを付けたがらないのか専門家が話していました。


日本人は「目は口ほどにものを言う」ことわざ通り、口元より目で感情を読み取る文化。


一方、欧米人はメールの絵文字が物語っているように(口角を上げたり下げたり)口元で感情を表す文化。


ゆえに欧米人はマスクで口元を隠すことは感情が互いに読めず非常に不安なのだとか。


マスクが定着するか否かは元々の文化が影響していたのですね。


引き続きコロナを「正しく恐れる」6月。