都内の現場へ | グランディメモリー社長 木野島ブログ

都内の現場へ

こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です花束


今日は人財管理のマネージャーと一緒に現場チェックに入りました。
グランディからは司会者とアテンダントの二名が式典のお手伝いに。


東京はお葬式・式典に特化した(区や市が管理する)貸し式場が多く……このお話をすると地方の皆さんは意外だと驚かれますびっくり


また、民間の自社セレモニーホールもたくさんあり、あわせるとけっこうな数の専門施設が。


その中からエリアやお式の規模・参列数により会場を選択することができるので、事前相談をしておけば式場選びに困ることはそうそうありません照れ
さて、今日うかがった会場は施設のルールで【マイクが使用できない】スペースでした。


こうした環境下でしたが、司会スタッフは声量をコントロールしながら、ひとつ一つの言葉を丁寧に伝えていたと思います。


アテンド・スタッフはタイムキープを第一に、気配り、心配りしながら対応。
派遣先のご担当とコミュニケーションを取りつつチームワーク良く進めていたと思います。


私たちは不特定多数の現場に出向き、限られた時間の環境下で業務を行う、ちょっと特殊なお仕事。


慌てた素振りを一切見せない今日のスタッフのたたずまいに誇りを感じた一日でしたピンク薔薇