あの世へもあわただしく?
昨日、新幹線に乗ったとたん、車中でクシャミが止まらず……( >ε<)
もしかして、花粉症デビューでしょうか
東京に戻り、今は小康状態。
ちなみに明日は飛散最大級(!)とかで、果たしてどうなるか……😭
都心と違い、お寺と檀家さんの往き来が日頃からあるようで、式場へのご到着も30分前にはお越しになってご参列の皆さんと談笑されたり、自ら受付にお香典を出されたり……。
雪国なので足元も長靴で
というのも親しみやすくて(笑)
もちろん、式典前に袈裟や草履にお着替えされて約1時間、お経をおつとめされました
ご説法の際にはご家族との長い交流があるので在りし日の思い出をお話されたり。
東京からポンと見学に入らせて頂いた私にも心の交流が伝わってくるような、あたたかいご説法でした。
ちなみに東京でのお坊さんのご到着時間。
開式前ギリギリの 5~10分前ということも珍しくはありません。
「お待ちしておりました!」とばかりに私たち司会者は速攻、打ち合わせとなります。
東京はこの世もあの世へ行くにもあわただしい❔
