訪問のときは | グランディメモリー社長 木野島ブログ

訪問のときは

こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です花束


地元 新宿御苑の駅前にライザップ英会話ができてしばらく経ちます。


トレーニングジム同様、スパルタ式による英会話レッスンらしいのですが。


そのライザップ。
本業のトレーニングジムは順調なものの、M&Aなどで傘下にした関連会社の業績が振るわず、株価が下落とニュースで。


私たちの取引企業さんでもM&Aのお話がよく出るようになりましたが、同業ではない業種を傘下にする場合、運営がいかに難しいかライザップの業績から見てとれます。


「餅は餅屋」

物事はその道の専門家に任せるのが一番。
手腕があっても専門知識がないと多難。


昔の人の格言には説得力があります上差し
さて、本日は証券会社さんにおじゃましました。


講習の内容は、

お客様のご自宅に訪問する際のマナー。


お客様の中にはご家族を亡くされ、相続でお困りのケースも珍しくありません。


そんな時に最低限知っておくべきこと。

例えば、玄関にも上座・下座があること。
お悔やみの言葉を述べる際の所作。
そして、ご仏壇のお参り作法 などが講習会のメインになりました。


ところで、聴講いただいた100名様近いプランナーさんはほぼ女性。

頼もしいですねピンク薔薇


今日の講習がお客様との更なる信頼につながれば私のミッションは成功。


講習会冒頭で行った、緊張を和らげるルーティンもぜひ活用くださいませおねがい