今度は「カスハラ」? | グランディメモリー社長 木野島ブログ

今度は「カスハラ」?

大坂なおみさん、涙の全豪オープン初優勝❗
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こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です花束


いきなりですが………

「カスハラ」目


新たなハラスメントの造語。


「カスタマー・ハラスメント」のこと。
お客様(消費者)の嫌がらせ。


接客業はもちろん、コールセンターなどでもお客様からの無理難題、言いがかり、一方的な暴言 …………etc. 

ここ最近、急増しているといいます。


現に私たちの業務においても目にしたり耳にしたりする機会が増えていますガーン
対応サイドにミスがあり、お客様が会社に対して苦情をおっしゃるのは「クレーム」


理不尽な無理難題を言って相手を精神的に追い込んだり……

時には土下座を強要したり……

支払いを拒否または賠償金などを要求するのが「カスタマー・ハラスメント」


厚労省も昨年から調査に乗り出したとのこと。


クレームに対しては、お客様のお話をシッカリ聴いて一所懸命対応することが何より大切です。

が、しかし。
カスハラに対しては場合によっては警察や弁護士などに第三者に相談したほうが良いケースも。


私たちも見極める力、柔軟な対応力を身につけなければならない時代です。