マイクの持ち方・使い方
マイクの持ち方ひとつで音声表現がガラリと変わります
マイクを使って話すプロは自分の声を最大限に拡声してくれるマイクを良きパートナーとして活かしています。
マイクの持ち方。悪い例
こちらは良い例
厳粛な式典では司会者も多くの参列者から注目される存在。
常に見られている意識をもって(下の写真のように)マイクを持ちましょう。
次はマイクヘッドと口元の距離感。
マイクに頼りすぎて口元に近づけすぎると声がこもるだけでなく、呼吸やリップノイズが入ってしまい不快音に。
今日はグランディの司会者対象にマイクの使い方など、基本~司会応用知識まで共有致しました

