【気づき】の感度
この暑さの中、実感がわきませんが、間もなく9月です
「気づきが弱い」
「自ら動かない、指示待ち」 etc.
【気づき】は観察があってこそ意識できることなので、まずは下記の様子を観察するトレーニングから始めてはいかがでしょう?
例えば、お客様が何かを探している、何かをジッと見ている、ソワソワしている、困っている
etc.
観察眼が少しずつ養われてきたら、次はお客様に積極的に寄り添い【何かお手伝いしましょうか?】のステップ。
【観察→気づき】は気配り、心配りの大切な土台。
多少時間がかかっても、育成する側はジックリ土台作りをサポートして差し上げてください
