林 修先生でスッキリ | グランディメモリー社長 木野島ブログ

林 修先生でスッキリ

東京を北上し「はやぶさ」で新青森へ。

接遇研修会では敬語の使い方はじめ言葉使いのカリキュラムを必ず盛り込んでいますひらめき電球

折しも、「今でしょ!」の林修先生が【間違った日本語】の代表格として【ファミコン言葉】についてTVでお話されていました。

【ファミコン言葉】は、ファミリーレストラン、コンビニエンスストアで使われる間違った言葉(日本語)の代名詞ガーン


私も研修の折りには気になっていただけに先生の解説に身も心も(笑)スッキリしましたチョキチョキ


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例えば、皆さんよくご存知の…


「おうどんになります」×
「おうどんです」○


「よろしかったでしょうか」×

「よろしいでしょうか」○

間違った日本語(間違った敬語)になった原因は、【正しい敬語が分からず余計な言葉を付けてしまったから】


そう考えると、よく聞く「○○の形でお願いします」の「形」も不要な言葉。

「○○でお願いします」でいいのです。


これだけ話題に上がっているファミコン言葉。

当のファミリーレストランやコンビニでは言葉使いの社内研修はしている?していない?