会話にもクッションを | グランディメモリー社長 木野島ブログ

会話にもクッションを

眼前には山頂に雪をまとった南アルプスの山々。


山里には満開の山桜。

地元の方に「まるでCGのような雄大な景色ですね」と話したら大笑いされました。


(信州はお花のベストシーズン)P1003535.jpg

二日間にわたる研修会では相手を気遣うための表現力について皆さんと時間を共有しました。


その代表格がチョッと使うだけで相手の印象が変わる言葉、「お手数おかけしますが」、「恐れ入りますが」などの気遣い(クッション)言葉。

同時に場面に合わせ表情、声量や声のトーンを変えることで想いを相手に届けることができます。


話法の研修は他のカリキュラムより、より一層皆さんの目が真剣になります。

社内では聞けない外部講師だからこそのノウハウだからですひらめき電球


定期研修会。次は6月です。

皆さんとお目にかかる際には今回共有した話法の成果をお聞きしたいと思います。