チョッとした配慮がうれしい | グランディメモリー社長 木野島ブログ

チョッとした配慮がうれしい

九州での合同研修会は最終日を迎えましたひらめき電球

どちらの会館でもお客様の高齢化が進んできたため、【親切な対応・介助知識の向上】がテーマ。


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お食事サービスの際にも具材の切り方によって召し上がりづらくないか、考え提供することも必要とされる時代になってきました。


車椅子の方には足台を外し、足を床に下ろして差し上げると胃を圧迫せず、食べやすい姿勢に。

一人ひとりのスタッフの気付きがお客様やそのご家族に安心感を与えますキラキラ


ところで、滞在していた九州北部では中国からの大気汚染物質PM2.5が毎日のように飛来していました。

私は特に感じませんでしたが、地元の方いわく「マスクをしないで終日外にいると喉が痛くなる。人によっては顔がヒリヒリしてくる…」とのこと。


九州の子供たちはマスクが欠かせない春になりそうです。