7、9、19、29、39。
この数字、皆さんはどのように読む?
司会研修では、こうした数字の読み方についても触れています


では、順番に読み合わせしましょう。
なな、きゅう、じゅうきゅう、にじゅうく、さんじゅうく。
特に【7】については、【しち】と読み上げた際に滑舌が悪いと 【いち(1)】と聞こえてしまうこともあります。
特に式典司会は誤解を招かないような発音、滑舌(明瞭に話す)が最優先。
数字はもちろんのこと、正しいアクセントで発音することも司会進行に求められます。
次回、機会があれば正しいアクセントについてもブログで取り上げますね!