「確認」をするということ | グランディメモリー社長 木野島ブログ

「確認」をするということ

儀式・式典にかかわる司会者、アテンダントの役割で最重要事項が【一に「確認」二に「確認」】です。


連日の大規模式典のサポートで痛感致しましたひらめき電球


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複数の違った目線で確認作業をすることは間違いに気付く一番の予防策です。

リハーサルは時間が限られていてもポイントを絞り絶対に必要。

各ポジションごとのシミュレーションもしかり。


特に本番までに数週間以上を要する大規模式典の場合、当日含め変更点は多岐にわたるため【確認】は成功への生命線。


今月末まで準備期間が長い式典が控えています。


合言葉は【一に「確認」、二に「確認」】ベルベル