NHK大河ドラマ「平清盛」のオーニングタイトルで流れた書に感銘を受けて以来、その書家をネットで探していました。
清々しい風さえ感じる、しなやかな書体。
どんな方が書かれたのだろう…。
その書家はダウン症で生まれ、今や天才書家と称される「金澤翔子さん」29歳と分かりました

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目黒駅に立ち寄ると目黒雅敘園で今、個展が開かれているというではないですか(^-^ゞ
(個展は有形文化財「百段階段」で)

書を間近に拝見でき大きな力を頂いた感じ
師走の慌ただしい中での癒しと充電の時間となりました

金澤翔子さんの個展は目黒雅敘園にて今月28日までです。