本日は供養祭・偲ぶ会の本番を迎えました。
偲ぶ会で行われる【献酒(けんしゅ)】の儀の奉呈台も出来上がり、ミニ竹の盃もご覧の通り。

(竹盃には灘の日本酒が)

業界の方々のご参列が多い式典となりましたが、【献酒】は皆さん珍しいようで写メなどで撮影されていました

もう一つ注目を浴びたのが【献歌】。
故人ゆかりの曲をプロ歌手が歌い、捧げるという場面では感動の拍手が巻き起こったほど。
司会者としては正直、非常に難しい内容で供養祭と偲ぶ会では全く違う雰囲気とこだわりの演出の中での進行でしたが、それだけに自分自身の学びや経験につながる、まさに【印象に残る】感動の司会経験でした
