研修こぼれ話 | グランディメモリー社長 木野島ブログ

研修こぼれ話

宮崎の日向(ヒュウガ)市内から研修会に参加された式典スタッフさんから聞いた話。


日向市内では届いた弔電はすべて読んで欲しいという喪主様からのご要望が多く、式中に読み上げた最高数はナ、ナ、ナンと350通…ビックリ仰天の数…ショック!


団体葬だったらしく、コチラを立てればコチラにマズイ…とかで、事前に寺院に根回しし式中、弔電拝読の時間を特別に30分とっての進行だったそう。


弔電発信元の社名、お名前は団体葬の関係者十数名で確認しルビ、順番をふり司会者へバトンタッチ。


結果、司会者はアッパレキラキラ見事読み終えたとのことですが…。


余談ですが、私が拝読した弔電数は群馬県での大型式典で最高150通。

350通常は想像をはるかに超えます…。


弔電拝読数 日本一は宮崎県日向かもしれませんひらめき電球


(出張締めくくりは豚の軟骨煮うどんで)
グランディメモリー 社長 木野島ブログ-2013092618460000.jpg