(富良野のお花畑から)

(向こうにはラベンダー畑が)

ここ富良野で行われた式典研修会。
首都圏で定着してきた家族葬は、ここ富良野ではまだまだ少ないものの、高齢化がさらに進むと式典の小規模化が確実に進行することが予想されます。
とはいえ、富良野では開拓地時代から培われた、互いに助け合うという精神から、ご参列の規模も通常で100名様に及び、お香典の作法にも共に弔う気持ちが反映されています。
(式典研修を終えて)

雄大な自然とお花畑、そして、富良野の皆さんの人柄に魅了された一日でした

皆さん、お疲れ様でございました!