式典の傾向が | グランディメモリー社長 木野島ブログ

式典の傾向が

世間はGWに入りましたが業界の皆さんは通常と何ら変わらず東奔西走。

お疲れ様でございますキラキラ


年中無休の弊社もしかり、人財管理のマネージャー、内勤もスケジュールをやりくりしながら出勤です。
ご苦労様です!

私は現場へ研修へ。


さて、式典の形態、取り巻く環境も(首都圏を中心に)特にここ5年で「激変」しました。


「超」がつく高齢化は世界的に見ても日本では一気に加速。
本日お手伝いさせていただいたお式も今の日本を象徴するケースでした。


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故人様は間もなく100歳。

喪主様も60代後半となり、ご定年をむかえお式は自ずとご家族だけに。


式典には、まだまだ小さなひ孫さんたちも元気にご参列。


可愛いひ孫さんたちがやがて成人を迎える頃、日本は「超」高齢化の真っ只中なのです…。


式典にかかわらせて頂くことは社会の側面、縮図を見ること、気付くことにも。