弔電紹介 四苦八苦! | グランディメモリー社長 木野島ブログ

弔電紹介 四苦八苦!

病院葬において全国の大学病院や著名な名誉教授の先生方から多くの弔電が寄せられました。


拝読した弔電は、いわゆる一般的な定型文ではなく、心のこもったオリジナル文面がほとんどで久しぶりに読み方、意味合いに四苦八苦!


式典司会をされている方、ご参考までに一部をひらめき電球


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【瞠目(どうもく)しました】→「感嘆しました」という意味。


【寒山拾得(かんざんじっとく)】→中国唐時代の寒山と拾得という2人の高僧を指し、個性は違えど高明な2人という意味。


聞き慣れない、見慣れない…さらに難しい言葉が弔文の中に次々とショック!


お陰様でたいへん勉強になりました!


日本語の奥深さに驚くとともに式典のお仕事はまさに生涯お勉強!と実感したのでした。


続きは、また今度ご紹介しますねひらめき電球